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【旅行好き必見】SPGアメックスからマリオットヴォンヴォイカードへ 【何が変わった?】

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うさ

SPGアメックスカードから新しいカードに変わるの?どう変わったかを知りたい。

こんにちは、なすにんです。

旅行者に絶大な人気を誇っていたSPGアメックスカード。

34,100円と年会費が高額ながら、無料宿泊特典や高還元率のポイントなど、コスパがめちゃくちゃ高いカードでした。

2022年2月にびっくりするようなことが起こりました。

SPGアメックスカードがなくなり、マリオットヴォンヴォイ・アメリカンエキスプレス・プレミアム・カードマリオットヴォンヴォイ・アメリカン・エキスプレスカードの2種類に変更されたのです。

その変化にともないSPGアメックスは自動的にマリオットヴォンヴォイ・アメリカンエキスプレス・プレミアムカード(以下アメックス・プレミアムカード)に更新されています。

なすにん

僕の持っているカードもWEB上で、デザインが切り替わっていました。

変更前

spgアメックスカード

変更後

マリオットヴォンヴォイ・アメリカン・エキスプレス・プレミアムカード

SPGからマリオットヴォンヴォイカードの年会費が34,100円から49,500円へと価格が上がります。

そこでこの記事では、SPGアメックスからマリオットヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードに変わった変更点7つと、どういった人に合うカードなのかを解説していきます。

大きな変更点は以下

変更前
変更後
  • 年会費34,100円
  • 2年目更新時に無料宿泊特典50000ポイントが自動で付与
  • 年間50泊以上でプラチナエリート
  • 家族カード24,750円
  • 年会費49,500円
  • 年間150万円以上使用で無料特典50,000ポイント
  • 年間400万円のカード利用でプラチナエリート
  • 家族カードは1枚目まで無料
  • リッツカールトン、セントレジス2泊以上で100米ドルのプロパティクレジット
  • 持っているスマートフォンの修理代金補償(最大30,000円)
  • 宿泊実績5日→15日
  • 海外旅行傷害保険は旅行代金をカード決済する必要あり

この記事でわかること

  • SPGアメックスからマリオットヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードの変更点
  • アメックス・プレミアムカードのメリット、デメリット
  • どんな人にアメックス・プレミアムカードがおすすめか

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目次

SPGアメックスからマリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムの変更点7つ

マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムの変更点は大きく7つです。

  1. 年会費が49,500円に
  2. 2年目の無料宿泊ポイント50,000に条件がつく(年間150万円以上をカードで支払う必要)
  3. 400万円のカード利用でプラチナエリート
  4. 家族カードは1枚目まで無料
  5. 特定のホテルで連泊するとボーナスクレジット
  6. スマホの修理代金3万円まで補償
  7. 海外旅行傷害保険を使う場合は、カードの使用が必要

一般的なユーザーとして大きい変更点は二つ。年会費アップと無料宿泊ポイントをもらうために条件がついたことです。

①マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアム・カードは年会費がアップ

SPGからマリオットヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードの年会費は34,100円から、49,500円と15,000もと大幅アップ。

この大きな変更は大きな衝撃でしたね。SPGアメックスを持っている人でも、自動的に年会費が上がる仕組みとなりました。

年会費の値上がりはシンプルな改悪と言えますが、言葉を変えれば、今までのSPGアメックスの年会費が特典に比べて安すぎたとも言えます。

SPGアメックスは旅行好きなら誰にでもオススメできる最強のカードだったので、高くなったというよりは、適正な価格になったとも言えるでしょう。

②マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムカードの無料宿泊ポイントが条件付きに

マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムカードになり、大きな変更点が2つあります。

一つ目は、無料宿泊特典に条件がついたこと

SPGアメックスの場合、2年目の契約更新時で無料宿泊特典の50,000ポイントが無条件で貰えていました。

この無料宿泊ポイントがあるからこそ、SPGアメックスは旅行好きな人なら誰にでもすすめられるカードだったんですよね。

その理由は50,000ポイントあれば、1泊5万円以上のホテルに泊まることができたからです。約35,000円の年会費で5万円以上のホテルに宿泊できるってバグかな?ってレベルでした。

しかし、新しいカードでは、年間150万円以上をカード払いしないと無料宿泊得点が貰えない仕様になりました。

生活費を全てSPGアメックスで賄うのであれば、年間150万円は難しくないかもしれませんが、それでも条件がつくのは気持ちがいいモノではないですね。

年会費49,500円と合わせて考えると、無料宿泊特典だけでは、年会費をカバーできない可能性も出てきています。

二つ目の大きな変更点は、無料宿泊特典50,000ポイントに自分のポイントを15,000までプラスできるようになったこと

SPGアメックスカードは、無料宿泊特典の50,000ポイントは増やすことができず、そのポイント数で収まるホテルを探す必要がありました。

しかし、自分のポイントを付け足すことで、よりグレードの高いホテルに泊まる選択肢が増えたことは大きな変化だと思います。

③年間400万円カード払いをするとプラチナエリートになれる

マリオット会員は、シルバー、ゴールド、プラチナ、チタン、アンバサダーの5段階に分かれています。

マリオットヴォンヴォイ、アメックス・プレミアムカードを契約した時点で、ゴールドエリートの資格が貰えます。しかし、年間400万円以上使うと、その上のランクのプラチナエリートになれます。

SPGアメックスのときは、いくら使おうがこのプラチナエリートにはなれず、1年間で50泊しないと貰えないという大きなハードルがありました。

それがマリオットヴォンヴォイカードでは、金額さえ使えればプラチナエリートになれるよう変更されました。

なすにん

とはいえ、年間400万円使うって、普通の会社員の僕には絶対ムリだけど。

ゴールドエリートとプラチナエリートでは、かなり大きな差があるので、年間400万円くらいカードきっているよという方は、マリオットヴォンヴォイカードは持っておいてソンは絶対ないと思います。

ゴールドエリートとプラチナエリートの違いは全然別物といっていいほど。

ゴールドエリート
プラチナエリート
  • 宿泊時ボーナスポイント25%
  • レイトチェックアウト14:00
  • 無料朝食なし
  • アップグレードあり
  • ラウンジアクセスなし
  • レストラン割引15%
  • ボーナスポイント50%
  • レイトチェックアウト16:00
  • 無料朝食
  • アップグレードあり(スイート含む)
  • ラウンジアクセスあり
  • レストラン割引20%

プラチナエリートになると、レイトチェックアウトは2時間のびて、無料の朝食かポイントが選べるサービスがつき、ラウンジのアクセスもできるので、ホテルの全てを体感することができます。

トップレベルのホテルは朝食だけで4,000円以上するので、二人で利用すると1万円近くが無料に。

部屋のアップグレードも、空いていたら、スイートルームまで範囲が広がります。

もし、プラチナエリートになれるのなら、年会費49,500円は高くなく、むしろお得すぎると言えるでしょう。

④家族カードが1枚目まで無料に

従来のSPGアメックスカードは、家族カードを作るさいに、24,750円かかっていました。

しかし、マリオットヴォンヴォイ、アメックス・プレミアムカードでは家族カードが1枚目まで無料に。

残念ながら、家族カードはゴールドエリートや2年目の無料宿泊特典はついてきません。

うさ

じゃあどんな意味があるの?

アメックス・プレミアムカードは1枚で2人まで空港のカードラウンジが無料で使えるので、家族カードを持っていると、無料で使える人数が2人→4人になります。

家族4人いる場合は、家族カードを持つことで全員空港ラウンジを使えることができます。

また、空港から家までの手荷物無料サービスも1→2になったり、旅行の際の補償も2倍になるので、家族で旅行に多く行く方は、非常にお得になりました。

⑤特定のホテルに連泊すると、ボーナスクレジットがもらえる

マリオットヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードで国内外のザ・リッツ・カールトンまたはセントレジスに2連泊以上すると「100米ドルのプロパティクレジット」がついてきます。

100米ドルはホテルのレストランやスパなどに使うことができます。

なすにん

リッツやセントレジスによく泊まる人は、すごいお得になりました。

⑥3万円までスマホの損害補償されるスマートフォン・プロテクション

マリオットヴォンヴォイカードで、スマホ破損に対する修理代金が、上限3万円まで補償されるようになりました。

条件は2つ。

  • 購入後、2年以内
  • スマホの通信量を直近3ヶ月以上連続して、マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアム・カードで決済している

うっかりと落として画面が割れたりしても安心ですね。

⑦海外旅行傷害保険を使う場合は、カードの使用が必要に

クレジットカードの保険には2種類あり、それらが自動付帯と利用付帯です。

自動付帯とは、クレジットカードを持っているだけで自動的に適用される保険のこと。

利用付帯とは、海外旅行の航空チケットやツアー代金などを、クレジットカード払いにした場合にのみ適用される保険です。

アメックスカードは旅行やレジャーに特化したカードであるため、海外に行った際の補償も非常に手厚いものがあります。

SPGアメックスのときは、カードを持っているだけで手厚い補償がありましたが、マリオットヴォンヴォイカードは、利用付帯となりました。

SPGアメックスからマリオットヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードになっても変わらないもの

変化しないことは3つ

  • ポイントの還元率が変わらない
  • 会員ランク
  • ラウンジの利用が無料

アメックス・プレミアム・カードのポイント還元率はそのまま

マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムカードに変わっても、決済時の3%、マリオット系列のホテルで使用すると6%の還元率は変わらず。

100円の買い物をすると3%のマリオットボンヴォイポイントがバックされ、貯まったポイントはホテルの宿泊やマイルに変換できます。

泊まるのに必要なポイント数は各ホテルのランクや時期によって変わります。

日本のマリオット系列のホテルグレードは3から8の6段階。

グレードによる必要ポイント数は以下です。

カテゴリーオフピークスタンダードピーク
15,0007,50010,000
210,00012,50015,000
315,00017,50020,000
420,00025,00030,000
530,00035,00040,000
640,00050,00060,000
750,00060,00070,000
870,00085,000100,000

例えば、カテゴリー7ではリッツカールトン大阪やメズム東京などがあります。

カテゴリー7のオフピークで50,000、スタンダードで60,000、ピークで70,000ポイント。

オフピークの時期をうまく使えれば、無料宿泊特典の50,000ポイントでリッツ・カールトン大阪に無料で泊まれることに。

カテゴリー7だと1泊5万円程度することもあるので、これで年会費分のホテル代金は回収できる計算になります。

さらにマリオット系列のホテルで決済すると、2倍の6%の還元率になったり、滞在時のボーナスポイントがもらえたりするのでポイントがガンガン増えます。

ポイントをマイルに変換できる

Free-PhotosによるPixabayからの画像 

マリオットヴォンヴォイカードは3ポイントで1マイルのレートで交換できます。これはカード変更後も変わりません。

6万ポイント毎に5,000マイルのボーナスマイルが加算されるので、6万ポイントをマイルに交換するとボーナス2万5千マイルになります。

2万5千マイルあればANAだと、東京からハイシーズンの宮古島や石垣島の往復チケットを取ることができます。

会員ランクがゴールドエリートになる

通常、マリオットヴォンヴォイのゴールドエリートになるためには、マリオット系列のホテルに年間25泊以上しないといけません。

しかし、SPGアメックスと同様、マリオットヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードを所持するだけでゴールドエリートになることができます。

ゴールドエリートの特典
  • アーリーチェックイン
  • レイトチェックアウト
  • 部屋のアップグレード
  • 滞在時、25%ボーナスポイント
  • レストランの15%割引
  • ウェルカムポイント

ゴールドエリートに関しては新しいマリオットヴォンヴォイ・プレミアムカードになっても変わりません。

旅先での用途が豊富

アメックスカードはもともとレジャー関係に強いブランドなので、マリオットヴォンヴォイカードに変更になっても、旅行に関する用途の豊富さは変わりません。

例えば

  • 空港のラウンジが無料
  • 保険が充実

空港のラウンジが無料で使える

同伴者1名まで空港にあるラウンジが無料で使えます。

例えば羽田空港にあるラウンジは1人1,100円かかりますが、SPGアメックスと同様、マリオットヴォンヴォイ・カードを持っていると自分と同伴者の2200円分が無料に。

通常のゴールドカードだと本人だけは無料で、同伴者は費用がかかることが多いので、アメックスカードの強さがわかります。

旅行したときの補償内容

アメックスは旅行するときの補償がとても手厚いです。

SPGアメックスを使って旅行した時の保険金額は以下に。

SPGアメックス旅行傷害保険金
参照:アメリカンエクスプレス

マリオットヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードは他にもいろいろなサービスが充実しています。

乗り継ぎ遅延、出航遅延・欠航・搭乗不能費用の補償

1回の遅延、出航遅延、欠航、運休、搭乗不能につき、最高20,000円まで補償。

予定していたフライトが4時間以上遅延した場合や、欠航・運休などになり、出向予定時刻から4時間以内に代わりのフライトが見つからなかった際に、食事代やホテル代が補償されます。

受託手荷物遅延費用

預け入れた荷物が到着地後、6時間以上届かなかった場合、最高20,000円まで身の回りのものを購入する費用が補償されます。

受託手荷物紛失費用

 6時間以上遅延していた預け入れ荷物が、48時間以内に届かなかった場合は「紛失」とみなされて、最高補償額が40,000円プラスされます。

遅延費用と合わせて60,000円の補償。

さらに目的地に到着してから96時間以内(もしくは荷物が到着するまでの間)に購入した、身の回り品の費用が補償されます。

キャンセル・プロテクション/リターン・プロテクション

SPGアメックスは補償内容にキャンセル・プロテクション/リターン・プレテクションもついています。

キャンセルプロテクション

SPGアメックスで代金を支払っていると、本人や家族の病気や怪我などのアクシデントで旅行やイベントをキャンセルした場合、キャンセル費用が補償されます。

リターンプロテクション

以下の条件でSPGアメックスで商品を購入していると、1商品につき3万円まで(年間15万円まで)補償を受け取ることができます。

  1. 全額をSPGアメックスで決済した商品であること
  2. 購入日から90日以内に申請をすること
  3. 商品は未使用で正常に機能するものであること
  4. 購入金額が5,000円相当以上であること

海外旅行中に購入した商品でも日本円に換算して補償してもらえます。

あとは、スーツケースを一つだけ無料で空港から家まで送るサービスなどもあります。

SPGアメックスがマリオットヴォンヴォンヴォイ・アメックス・プレミアムカードに変わったデメリット2つ

大きなデメリットは2つ

年会費の大幅な値上げ

34,100円から49,500円はかなり大きいですね。

2年目以降の無料宿泊特典の条件付き

用途によってクレジットカードを分けて使っている方にとっては、年間150万円のカード払いが難しい方も多いでしょう。

マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムカードに向いている人、向いていない人

以下の4つが複数当てはまるのなら、マリオットヴォンヴォイ・アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードを十分に使いこなすことができると思います。

  • マリオット系列のホテルによく泊まる人
  • 年間150万円以上使える人
  • プラチナエリートになりたい人
  • 家族カードを1枚持ちたいと考えている人

年会費が49,500円と改悪されましたが、それでもマリオット系列のホテルに泊まるとポイントがどんどん貯まることは変わりません。

年間150万円以上使うのであれば、無料宿泊ポイント50,000ポイント貰えるので、年会費くらいのホテルに無料で泊まれる可能性もあります。

年間400万円をカードで使える方はプラチナエリートになれるので、マリオットヴォンヴォイカードは超絶オススメです。

マリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムカードに向いていない人

基準の一つとして、年間150万円カードで使わない人です。

150万円を超えないと、無料宿泊特典がついてこないので、そういう人は年会費分元が取れないので、向いてないと思います。

【旅行好き必見】SPGアメックスからマリオットヴォンヴォイカードへ 【何が変わった?】まとめ

変更点7つ

  1. 年会費が34,100→49,500円
  2. 無料宿泊特典が条件付きに(150万の年間カード支出)
  3. 年間400万円のカード利用でプラチナエリートに
  4. 家族カードは1枚目まで無料
  5. 特定のホテル2泊以上で100米ドルのプロパティクレジット
  6. スマートフォン3万円までの修理代金補償
  7. 海外旅行傷害保険は旅行代金をカード決済する必要

年会費34,100円なら非常にお得なカードでしたが、マリオットヴォンヴォイカードになるとかなり人を選ぶカードになりました。

僕は今までSPGアメックスを使い、色々なホテルに泊まりました。

毎年行くのは夏の京都と沖縄旅行です。そこでリッツ・カールトン京都や、ホテルザミツイ京都などに泊まり、普通に生活していたら絶対に味わえない体験ができました。

そういった体験ができたのも、SPGアメックスがあったこそです。

とりあえず1年間は変更されたマリオットヴォンヴォイ・アメックスプレミアムカードを持ってみて、コスパに合わなければやめようと思っています。

マリオットヴォンヴォイ・アメックスカードを変えるとしたらヒルトン・アメックスカードが有力候補になってきますね。年会費は16,500円なのに、無料宿泊特典がついてくるので。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございました。

spgアメックスからマリオットヴォンヴォイ・アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードへ

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